ブログトップページはコチラ

ウインター・パーティー in 信州おたり

2019年2月27日

ひっさしぶりの投稿になります、ごめんなさい。

先日、2月24日に、「ウインター・パーティー in 信州おたり」に行ってきました。

このイベントは、FM長野さんとのコラボイベントで、これで10年近く続いていますかね。
栂池高原スキー場、白馬乗鞍温泉スキー場、白馬コルチナスキー場、
この3つのスキー場を持つ長野県小谷村で、スキーやスノボを楽しんで、
抽選会でプレゼントもゲットしよう!というものです。

今回は、去年に続いて、FM長野の向井優アナウンサーと。

今シーズン向井アナウンサーは、スノボに行く回数が増えているということで、
午前中一緒に滑りましたが、見ていると、確実にうまくなっています。
スノボができない私からすると、何とうらやましいことか!

と書くと、

「何言ってるんですか?スキー滑ってるくせに」

と突っ込まれそうです(笑)

今回写真に収められなかったんですが、
コースの中にジャンプ台があって、
リフトから様子を見ながら、

「どうする?飛んでみます?」

「うーん、やってみるかな。」

ということで、ジャンプ台にチャレンジしました。

はっきり言って、スキーでジャンプ台を飛んだことは
もちろんなかったので、行けるかどうか心配でしたが、
案の定、最初に飛んだら、後ろ向きにすっ転んでしまいました。

向井アナウンサー曰く「衝撃の瞬間!」だったとか。

ですが、2回目以降は、何とかジャンプ台もクリアできて、
新たな境地を見つけることができたかな?と思います。

当日のゲレンデは、めちゃくちゃ天気が良くて、
いいコンディションでした。
リフトに乗りながら、
「STRIPE! / 槇原敬之」
が、頭の中で流れていたのは、言うまでもありません。
あまりにも気持ちいいシチュエーションだったので、

「抽選会やめて、1日滑らない?」

と思わず言ってしまいました。
大丈夫です。ちゃんと抽選会はやりました。

抽選会は、写真を撮る余裕がないくらい、
プレゼントの種類が多くて、数も多くて、
準備が、スタートギリギリまでかかってしまいました。

ですが、幅広い種類のプレゼントと、
皆さんのノリの良さで、楽しい抽選会になりました。
ご参加いただいた皆さん、どうもありがとうございました。

実は抽選会で、ちょっとした仕掛けを仕込んでいました。
ざっくりとスタッフの皆さんにはお知らせしていたんですが、
仕掛けを出すタイミングを失ってしまいまして、
これは、来年に持ち越しとなりました。
大した仕掛けではなかったんですが、
抽選会が終わってから、説明したら、

大ウケ!

これをちゃんとやる場合には、
もうちょっと準備をきちんとしたほうがよさそうなので、
これは、来年の課題にしておきます。

ウィンターシーズンはもう少しあります。
ぜひ皆さんも楽しんでください。

takanobu827 3:12 pm

四季防災館 見学・体験キャンペーン

2018年9月19日

今井です。

11月まで、「四季防災館 見学・体験キャンペーン」が行われています。

先日、見学に訪れましたが、

入口から入って右側の自身の体験装置は、かなり怖かったです。

これ、右側にモニターがあって、地震の波形が出るんです。

これを見れば、いつ来るのかがわかるんですが、それでも怖いんです。

実際の災害では、モニターも波形もないですから、見えない恐怖ですよね。

そんな時、どう対処したらよいのか、四季防災館のスタッフの方から、丁寧に教わりました。

その他にも、

水害体験

消火器の使用体験、火災体験など、大きな災害から身近に起こりそうな事故などへの対処法が

学べます。

この四季防災館の見学・体験キャンペーンが、現在行われています。

気になった方は、

https://secure.fmtoyama.co.jp/contents/info_2722.html

をご覧ください。

takanobu827 9:15 am

ウインターパーティー in 信州おたり

2018年1月30日

1月28日(日) FMとやま、FM長野リスナー限定企画「ウインターパーティー in 信州おたり」が行われました。

朝6時にFMとやまを出発して、高速と国道を経由して、メイン会場の栂池高原スキー場へ。

今回は、

FM長野の向井優アナウンサーと。

写真をご覧の通り、彼女のスノボの板が、「痛板」なんです。

これはけっこう参加の皆さんの注目を集めました。

話を聞くと、スキーでもこのような痛板はあるそうですが、キャラクターがしっかり見られるサイズをとなると、やはりスノボの方がいいそうです。

ちなみに、自分の好きなデザインの画像を基に、こういった痛板を作ってもらえるそうですので、気になる方はチャレンジしてみてください(写真の痛板は購入したものだそうです)。

参加者の皆さんの受付を終えて、いざゲレンデへ。

最初は、ゆるい坂を滑走していましたが、目の前に、大好きなチャンピオンゲレンデを見ると、滑りたくて仕方なくて、

恥ずかしながら今シーズン最初のスキーの2本目でいきなり急斜面にトライです。

この位置から一気に下って行くのですが、幅が広くて遮るものも特にないので、スキーのデモンストレーションデモしているかのような、爽快な滑りが楽しめます。

7381680297608

上のアドレスは、動画なので、開いてみてください。

そのあと、ゴンドラで山頂まで登って一気に下りてきて、スキーを満喫しました。

そのあと、参加者の皆さんとお楽しみ抽選会。

話題を呼んだ痛板と、私のスキー板の展示。

様々な商品が並んでいます。

抽選会では、小谷村の宿泊補助券がプレゼントで出されるなど、大いに盛り上がりました。

写真にも掲載されていますが、お酒、ちょっと気になります…。

会場では、小谷村のゆるきゃら「鐘なるお」くんも登場して、抽選会の後は、写真撮影会、サイン会の嵐。
(でも写真がないので、どんな感じだったかはご想像にお任せします)

この日は天気が良くて絶好のコンディション。

今度はプライベートで行きたいなぁと、本当に思いました。いつ行けるんだろう?

今度行くときは、スキーも楽しんで、観光もしたいし、温泉にも入りたいし、いろいろやりたいですね。

今回伺った、長野県小谷村については、小谷村観光連盟のサイトをご覧ください。

takanobu827 2:38 pm

湯快なひととき2018年1月19日(金)分

2018年1月19日

先日お邪魔した、石川県山中温泉にある山中グランドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂風呂、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事、そしてどんな方も楽しめるアミューズメントエリアやリラックススペースがあります。

チェックインしてから宿の中も外も満喫して、いよいよチェックアウトの時間。でもちょっとその前に、立ち寄って行きたいところ、ありませんか。そうです、お土産のコーナー。特別買う予定がなくてもついつい足を運んでしまいますよね。

温泉宿のお土産コーナーは、お菓子や地元の工芸品、お酒、おつまみ、日用品など、様々なラインナップとなっているので、ついつい目移りしてしまいます。ぜひ目移りしてください。よーく選んで、お気に入りのお土産、届けたいお土産を吟味してください。

今、チェックアウトの前に、お土産コーナーとお話ししましたが、人それぞれスケジュールや事情があります。例えば、到着してすぐお土産を買いたい、翌日が早いので、晩ごはんのあと寝る前にお土産を買っておきたい、とりあえず朝ごはんの後に買う、チェックアウトの前に買う、いろんなケースがあります。湯快リゾートでは、朝ごはんを食べ終わるかなーという時間帯から、晩ごはんが終わる時間帯まで、お好きなタイミングで買い物ができるので、安心してお土産を選んでください。

そして、湯快リゾートならではのお土産や、その宿その宿でしか購入できないオリジナルのお土産も販売されています。買ったお土産によっては素敵な特典がつくこともあるんですよ。この辺りは、ぜひ、湯快リゾートのお宿のお土産コーナーをチェックなさってください。

湯快リゾートは、お土産1つにも気配り、心配りがされています。みなさんも足を運んで、よーくチェックしてくださいね。

 

takanobu827 7:05 pm

湯快なひととき2018年1月12日(金)分

先日お邪魔した、石川県山中温泉の山中グランドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂風呂、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事、そしてどんな方も楽しめるアミューズメントエリアやリラックススペースがあります。

チェックインしてから宿の中も外も楽しんだ翌日、朝ごはんの後は、いよいよチェックアウトして帰る、という流れに普通はなりますね。着替えて身支度して荷物をまとめてチェックアウトして、お土産買い忘れないように,,,と、温泉宿の旅の最後の最後で何かと慌しくなりがちです。

ですが、湯快リゾートは、チェックアウト前の時間もゆったり過ごせるちょっとした違いがあるんです。

チェックアウトの時間です。

普通、ホテルにしても旅館にしても、午前10時チェックアウト、というところが大半ですよね。湯快リゾートは、チェックアウトがお昼12:00なんです。例えば、前日のチェックインが遅くなって、ゆっくり過ごせなかった、せっかくだから帰る前の午前中の時間もゆったり楽しみたい、そんな方には、このチェックアウト時間はとても嬉しい設定ですね。

では、朝ごはんの後を、どんなふうに過ごすことができるのか。

以前このコーナーでもお話ししました、様々なコーナー、卓球コーナー、マンガコーナー、インターネットコーナー、ゲームコーナー、朝ごはんの後の時間から楽しむことができるんです。

日やりたかったけどやりそびれてしまったという場合でも、大丈夫です。もちろん、チェックアウト前の時間帯になるので、荷物はお部屋に置いたままでもOKです。もしチェックアウトしてしまったけれど、館内や外を楽しみたいという時には、ロビーにあるコインロッカーが便利です。ここに荷物を置いて中のコーナーを楽しんだり、外を散策したり、それぞれの時間を楽しんでください。

このコーナーの初回にお話しした、テラスから見える森ですが、外に出て石段伝いに歩いていくと、その森の中に足を踏み入れることができます。これが温泉宿の中にあるの?と思うくらい、中に入るとそこは別世界。かつて松尾芭蕉がこの地を訪れた歴史観が伝わってくるかもしれません。この森で一句読んでみるのもいいのではないでしょうか。

takanobu827 2:12 pm