ブログトップページはコチラ

ウインターパーティー in 信州おたり

2018年1月30日

1月28日(日) FMとやま、FM長野リスナー限定企画「ウインターパーティー in 信州おたり」が行われました。

朝6時にFMとやまを出発して、高速と国道を経由して、メイン会場の栂池高原スキー場へ。

今回は、

FM長野の向井優アナウンサーと。

写真をご覧の通り、彼女のスノボの板が、「痛板」なんです。

これはけっこう参加の皆さんの注目を集めました。

話を聞くと、スキーでもこのような痛板はあるそうですが、キャラクターがしっかり見られるサイズをとなると、やはりスノボの方がいいそうです。

ちなみに、自分の好きなデザインの画像を基に、こういった痛板を作ってもらえるそうですので、気になる方はチャレンジしてみてください(写真の痛板は購入したものだそうです)。

参加者の皆さんの受付を終えて、いざゲレンデへ。

最初は、ゆるい坂を滑走していましたが、目の前に、大好きなチャンピオンゲレンデを見ると、滑りたくて仕方なくて、

恥ずかしながら今シーズン最初のスキーの2本目でいきなり急斜面にトライです。

この位置から一気に下って行くのですが、幅が広くて遮るものも特にないので、スキーのデモンストレーションデモしているかのような、爽快な滑りが楽しめます。

7381680297608

上のアドレスは、動画なので、開いてみてください。

そのあと、ゴンドラで山頂まで登って一気に下りてきて、スキーを満喫しました。

そのあと、参加者の皆さんとお楽しみ抽選会。

話題を呼んだ痛板と、私のスキー板の展示。

様々な商品が並んでいます。

抽選会では、小谷村の宿泊補助券がプレゼントで出されるなど、大いに盛り上がりました。

写真にも掲載されていますが、お酒、ちょっと気になります…。

会場では、小谷村のゆるきゃら「鐘なるお」くんも登場して、抽選会の後は、写真撮影会、サイン会の嵐。
(でも写真がないので、どんな感じだったかはご想像にお任せします)

この日は天気が良くて絶好のコンディション。

今度はプライベートで行きたいなぁと、本当に思いました。いつ行けるんだろう?

今度行くときは、スキーも楽しんで、観光もしたいし、温泉にも入りたいし、いろいろやりたいですね。

今回伺った、長野県小谷村については、小谷村観光連盟のサイトをご覧ください。

takanobu827 2:38 pm

湯快なひととき2018年1月19日(金)分

2018年1月19日

先日お邪魔した、石川県山中温泉にある山中グランドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂風呂、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事、そしてどんな方も楽しめるアミューズメントエリアやリラックススペースがあります。

チェックインしてから宿の中も外も満喫して、いよいよチェックアウトの時間。でもちょっとその前に、立ち寄って行きたいところ、ありませんか。そうです、お土産のコーナー。特別買う予定がなくてもついつい足を運んでしまいますよね。

温泉宿のお土産コーナーは、お菓子や地元の工芸品、お酒、おつまみ、日用品など、様々なラインナップとなっているので、ついつい目移りしてしまいます。ぜひ目移りしてください。よーく選んで、お気に入りのお土産、届けたいお土産を吟味してください。

今、チェックアウトの前に、お土産コーナーとお話ししましたが、人それぞれスケジュールや事情があります。例えば、到着してすぐお土産を買いたい、翌日が早いので、晩ごはんのあと寝る前にお土産を買っておきたい、とりあえず朝ごはんの後に買う、チェックアウトの前に買う、いろんなケースがあります。湯快リゾートでは、朝ごはんを食べ終わるかなーという時間帯から、晩ごはんが終わる時間帯まで、お好きなタイミングで買い物ができるので、安心してお土産を選んでください。

そして、湯快リゾートならではのお土産や、その宿その宿でしか購入できないオリジナルのお土産も販売されています。買ったお土産によっては素敵な特典がつくこともあるんですよ。この辺りは、ぜひ、湯快リゾートのお宿のお土産コーナーをチェックなさってください。

湯快リゾートは、お土産1つにも気配り、心配りがされています。みなさんも足を運んで、よーくチェックしてくださいね。

 

takanobu827 7:05 pm

湯快なひととき2018年1月12日(金)分

先日お邪魔した、石川県山中温泉の山中グランドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂風呂、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事、そしてどんな方も楽しめるアミューズメントエリアやリラックススペースがあります。

チェックインしてから宿の中も外も楽しんだ翌日、朝ごはんの後は、いよいよチェックアウトして帰る、という流れに普通はなりますね。着替えて身支度して荷物をまとめてチェックアウトして、お土産買い忘れないように,,,と、温泉宿の旅の最後の最後で何かと慌しくなりがちです。

ですが、湯快リゾートは、チェックアウト前の時間もゆったり過ごせるちょっとした違いがあるんです。

チェックアウトの時間です。

普通、ホテルにしても旅館にしても、午前10時チェックアウト、というところが大半ですよね。湯快リゾートは、チェックアウトがお昼12:00なんです。例えば、前日のチェックインが遅くなって、ゆっくり過ごせなかった、せっかくだから帰る前の午前中の時間もゆったり楽しみたい、そんな方には、このチェックアウト時間はとても嬉しい設定ですね。

では、朝ごはんの後を、どんなふうに過ごすことができるのか。

以前このコーナーでもお話ししました、様々なコーナー、卓球コーナー、マンガコーナー、インターネットコーナー、ゲームコーナー、朝ごはんの後の時間から楽しむことができるんです。

日やりたかったけどやりそびれてしまったという場合でも、大丈夫です。もちろん、チェックアウト前の時間帯になるので、荷物はお部屋に置いたままでもOKです。もしチェックアウトしてしまったけれど、館内や外を楽しみたいという時には、ロビーにあるコインロッカーが便利です。ここに荷物を置いて中のコーナーを楽しんだり、外を散策したり、それぞれの時間を楽しんでください。

このコーナーの初回にお話しした、テラスから見える森ですが、外に出て石段伝いに歩いていくと、その森の中に足を踏み入れることができます。これが温泉宿の中にあるの?と思うくらい、中に入るとそこは別世界。かつて松尾芭蕉がこの地を訪れた歴史観が伝わってくるかもしれません。この森で一句読んでみるのもいいのではないでしょうか。

takanobu827 2:12 pm

湯快なひととき 2018年1月5日(金)分

先日お邪魔した、石川県山中温泉の山中グランドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事、そしてどんな方も楽しめるアミューズメントエリアやリラックススペースがあります。

また、チェックインしてから宿の中も外も楽しんだ翌日、2種類の温度の内風呂や露天風呂で、体を少しずつ温めて起こしていくと、より気持ちのいい目覚めになるのではないでしょうか、というところまでご紹介してきました。

皆さん、湯快リゾートの温泉宿でゆったり過ごしているご自分の姿を想像してみてください。

さて、朝風呂に入った後は、いよいよ1日のエネルギーチャージ、朝食です。

山中グランドホテルをはじめとする湯快リゾートの宿は、お食事はバイキング形式です。と聞くと、いわゆるホテルバイキングをイメージする方が多いかと思いますが、そうではありません。

もちろん、パンやソーセージ、フライドポテトなどはありますが、やはりそこは温泉宿、和のテイストが大きくプラスされています。

地元産の美味しいお米を使った炊きたてのご飯など、お食事にも風情のある雰囲気が漂います。

そして、風情といえば、お食事処の雰囲気もそうですね。山中グランドホテルでは、落ち着いた空間に、さりげなく聞こえる鳥のさえずりとともに朝食を味わえます。そして、窓から見える山あいの風景も注目です。

この時期雪が降っていれば、朝の雪景色を間近に見ながらの食事もできます。まるで山水画を見ているかのような、凛とした空気感も、また日本ならではの美しさの1つですね。

何かと慌しい生活を送っているという方、湯快リゾートでちょっと時間の流れをゆっくりさせて、普段忘れていた感覚を、暖かいご飯とともに蘇らせてみませんか。

なお、朝食でバイキングメニューに出される料理の一部は、お土産としても販売されていますので、「これっ!」というお気に入りの一品がありましたら、お土産どころでもチェックなさってください。

 

 

takanobu827 2:06 pm

「湯快なひととき」12月22日(金)

2017年12月22日

富山県内では、黒部市宇奈月温泉に今年7月にオープンした、湯快リゾートの魅力をたっぷりとお届けします。

先日お邪魔した、石川県山中温泉の山中グラウンドホテルは、「森の中にある緑の宿」をコンセプトに、自然に囲まれた、温かみのある温泉宿で、ナチュラルな温かさのお風呂風呂が大きな魅力の1つで、お風呂の後もリラックスできるスペースがあって、いまの時期ならではの見逃せない美味しいお食事も紹介しました。

お食事の後、皆さんどのように温泉宿で過ごされますか。

山中グランドホテルには、大人の方から小さな子供さんまで、大人数からお1人まで、どんな方でも楽しめる、エリアがあります。

色々あるんですが、まずは、カラオケコーナーから。

温泉宿に泊まって宴会の後の2次会はカラオケ、というケース、よくありますよね。もちろんあります。ここのカラオケルームは、実は結構広いんですよ。

入口から見ると、中央にテーブルがあって、それを囲むようにソファーが置かれているんですが、10人ぐらい楽に座れるような広いスペースなんです。家族づれでも女子会でも忘年会でも、ちょっと大人数かなと思っても問題ないです。そのカラオケコーナーの目の前には、卓球コーナー。

今年は、卓球日本代表選手の活躍が光りました。また、卓球をテーマにした映画も公開されました。スリッパで卓球、というのは、温泉地でのイメージですが、こちらは、ちゃんとラケットも準備されている本格的な卓球コーナーです。気分は平野美宇選手、伊藤美誠選手、張本智和選手で、スマッシュ、決めてみませんか。

小さな子供さんがいらっしゃるという方は、やはりゲームコーナー、ですね。

スロットやUFOキャッチャー、ガチャガチャ、体験型ゲーム、エアーホッケーなど、実は大人の方がはまってしまうゲームも揃っています。本当にたくさんの種類があるので、どれからやろうか迷ってしまうくらいです。これ!というゲームで、親子で対戦、親子で協力プレーもやってみてください。

そして、どちらかというとゆったりと静かに過ごしたいという方、マンガコーナーでじっくり自分の世界に入って見るのもいいのではないでしょうか。

漫画本を取って、椅子に座って読むのもよし、畳の小上がりのスペースで読んでもよし、お好きなスタイルで過ごせます。このマンガコーナーが広いスペースで、マンガのスペースだけでこんなにあるの?と思うくらいです。そして、この漫画コーナーなんですが、ホテルの外の景色を見ながら、漫画の世界に浸れます。自分の時間に没頭したいという方、この場所はオススメです。

さらに、先週ご紹介したお食事処には、テイクアウトができるコーヒーがあります。ここからコーヒーを、紙コップに入れて、マンガコーナーに持ってくることもできます。食事の後のコーヒーを飲みながらの読書、いいですね。ぜひ優雅なひと時をお過ごしください。

ということで、様々な形でお食事の後の時間を過ごせます。年末の慌ただしい時期ですが、日常を忘れて、思いっきり楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

takanobu827 7:05 pm