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7月ドラマ「アクション!」(リバイバル)

2020年7月4日

7月は、これまで放送したドラマからの選りすぐり作品をリバイバルでお送りします。
今月は2016年8月に放送されたドラマ「アクション!」です。
夏休みに映画作りに取り組む中学生たちの奮闘ドラマです。いったいどんな映画が完成するのか?
お楽しみに。

『アクション!』
作/作道雄
演出/西村雅彦

出演/朝日町・朝日中学校、黒部市・桜井中学校、魚津市・東部中学校、上市町・上市中学校、富山市・呉羽中学校、射水市・小杉中学校、砺波市・出町中学校のみなさん

dramatic 6:58 pm

6月ドラマ「謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~」

2020年6月25日

6月はリバイバル特集として、2016年4月に放送したラジオドラマ
「謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~」を放送しました。
6月29日(月)~7月2日(木)はドラマ作りの裏側を紹介します。
どうぞお楽しみに!

2020年6月出演者
『謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~』(全16話)

作/桜川康和
演出/西村まさ彦
出演/富山市・片山学園中学校の皆さん

dramatic 5:00 pm

6月ドラマ「謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~」(リバイバル)

2020年5月30日

2016年からスタートした「西村まさ彦のドラマチックな課外授業」。
県内の中学生たちが数々のドラマを熱演してきました。

6月の放送はリバイバル特集として、2016年4月に放送した最初のラジオドラマ
「謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~」を放送します。
どうぞお楽しみに!


『謎の進学指導室~猿渡準之助の冒険~』(全16話)

作/桜川康和
演出/西村まさ彦
出演/富山市・片山学園中学校の皆さん

清水 チカ クラスでも上位3番以内に入る成績優秀な生徒だったが、2学期に入って急に成績が落ちてしまい、進学指導の猿渡先生に呼び出される。健太郎と付き合っている。

石川 健太郎 元・野球部だったが、肩を壊して退部してしまう。彼女のチカに勉強を教えてもらい成績が上がったが、逆にチカの成績が下がったことで、猿渡から交際を辞めるよう言われてしまう。

久留間 美津子 成績優秀で生徒会長も務めている。先生に対しても物怖じしない。猿渡から交際を禁じられたチカに助言する。パンクバンドでドラムスを担当していて、実は将来プロのドラマーになりたいと思っている。

川島 花江 生徒会副会長。会長の美津子とはあうんの呼吸で、漫才のような掛け合いも見せる。

鬼怒川 絹子 美津子のバンド仲間でリーダー&ボーカル担当。進路で悩んでいる美津子を心配している。

花水木 実 美津子のバンド仲間でベース担当。何故か侍のような口調で、中学なのに留年しているのではと噂されている変わり者。実は美津子ラブ。

蝉丸 賢 美津子のバンド仲間でギター担当。ひょうひょうとした性格だが、同学年の花水木になぜ敬語で話さなければならないのか疑問に思っている。


猿渡 準之助 
進学指導担当で国語の教師。生徒たちには縮めて「猿」と呼ばれている。神出鬼没、破天荒、謎も多い“伝説の進学指導教師”。

dramatic 12:27 pm

5月ドラマ「1997」

2020年5月28日

5月のラジオドラマ「1997」、いかがだったでしょうか?
来月は、これまで放送してきたラジオドラマからの選りすぐりをリバイバル放送。
2016年4月に放送した最初のラジオドラマをお送りします。
お楽しみに!

2020年5月出演生徒
 『1997』(全15話)
作/北乃海、福島三郎
演出、語り/西村まさ彦
出演/富山市・堀川中学校、大沢野中学校、射水市・新湊中学校、新湊南部中学校、砺波市・般若中学校の皆さん
協力/WVA(西村まさ彦表現研究所)

dramatic 5:00 pm

5月ドラマ「1997」

2020年5月1日

5月4日(月)からは新しいラジオドラマ「1997」がスタート!
東京へ家出しようとしていたカナを引き止めようとしていた親友 あやの。その時に突風が吹き荒れ、気づくとそこは1997年の富山だった!!そして二人の目の前に現れたのは、若い頃のカナの父親と母親・・・。
富山版「BACK TO THE FUTURE」、はたして その結末は!?
どうぞお楽しみに!


『1997』(全15話)

作/北乃海、福島三郎
演出、語り/西村まさ彦
出演/富山市・堀川中学校、大沢野中学校、射水市・新湊中学校、新湊南部中学校、砺波市・般若中学校の皆さん
協力/WVA(西村まさ彦表現研究所)

三島 カナ(13歳) 老舗旅館の娘の中学生。親から勉強と家業の手伝いをうるさく言われてケンカしてしまう。SNSで知り合った“タイムトラベラー・バックトゥザフュチャオ”を頼りに、東京へ家出しようとしたところで1997年にタイムスリップしてしまう。

 佐渡 あやの(13歳) カナと同級生の親友で、しっかり者。東京へ家出しようとしていたカナを止めにきたが、そこでカナと一緒にタイムスリップしてしまう。

秋月 亜里沙(15歳) 
1997年の中学3年生で、将来のカナの母親。勝気な性格で、今や絶滅危惧種(?)となっているコギャルだが、どこか馴染んでいない。東京へ家出しようとしていた時にカナ、あやのと出会う。

三島 拓也(15歳) 1997年の中学3年生で、将来のカナの父親。老舗旅館の跡取り息子で家業の手伝いもよくする。亜里沙と幼なじみで、東京へ行こうとしている亜里沙を止めようとする。口癖は「ちょ、待てよ!」

秋月 亜由美(13歳) 亜里沙の妹。成績優秀で、将来は凄腕弁護士になる。突然コギャルになってしまった姉に距離を感じて、寂しい思いをしていた。

dramatic 9:00 am