現在の表示ページ Home > 音楽トップ > ミュージックパワープレイ(今月の推薦曲)
FMとやまが推薦するホットな楽曲を毎月ご紹介します。
ラジオで流れていたあの曲の情報はココでチェック!
 
RECOMMEND
  ポーター・ロビンソン&マデオン
  シェルター
  洋楽
  アルバム
  アルバム「シェルタ−・コンプリート・エディョン」
  2017.02.15
  http://www.sonymusic.co.jp/artist/porterrobinson_madeon/
 
10年前に、ダフト・パンク・ファンが集まるインターネットの掲示版で出会って以来、親友、そして良きライバルとして関係性を築き、今や新世代のエレクトロニック・シーンを牽引する二大天才児として知られるポーター・ロビンソン&マデオン。出会ってからこれまで、常にお互いの音楽を共有し合い、フィードバックをし合ってきたという二人が、2016年8月、初の共作曲「シェルター」を発表。 エレクトリック・ミュージックの定義を塗り替え、このジャンルを音楽フェスのステージからポップチャートへ、そして世界的メインストリームな音楽ジャンルへと導いた、次世代を担う最重要アーティスト。
2017年2月21日一夜限りの来日公演決定している
 
 
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RECOMMEND
  ジュリアン・ドレ
  ココ・カリーヌ
  洋楽
  アルバム
  アルバム『&〜愛の絆』から
  2017.01.25
  http://www.respect-record.co.jp/discs/res291.html
 

1982年7月7日、フランスのガール県アレスに生まれる。ニームの芸術学校に5年間通ったのち、音楽にも興味ち、往年のディスコサウンドをパンク・ロック風に演奏する。2007年にTVの勝ち抜き歌謡ショー「ヌーヴェル・スター」に出演し絶賛を受け、ファッション誌「ELLE」によって、「今年最もセクシーな男」に選出される。2010年アルバムデビュー。2014年にはフランス最大の音楽賞「ヴィクトワール・ドゥ・ラ・ミュージック」でその年リリースしたアルバム「LØVE」が2014年度の最優秀アルバムに選ばれ、まさに、現代のフランスを代表する男性シンガー・ソング・ライターとしての地位を揺るぎ無いものとする。
2016年初頭、日本でも公開された映画「愛しき人生のつくりかた」のエンディングテーマ曲「残されし恋には」を歌って注目される。なお、今回日本リリースの「&〜愛の絆〜」は本国では4枚目のオリジナルアルバムとなる。

 
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RECOMMEND
  ハシグチカナデリヤ
  「超good time」
  邦楽
  Album
  『超ハシグチカナデリヤ』 TKCA-74460
  2017.01.18
  http://hashiguchikanaderiya.com/
 
バンド活動などを経て2014年からハシグチカナデリヤとして活動開始。ライブでは確かなギターの演奏技術を巧みに操るループマシンに乗せ、その上で歌う独特のスタイルを確立。そのオリジナリティ溢れる圧巻のパフォーマンスは”ループギターの魔術師”と称される程。
2015年にインディーズで1stアルバム「その名はハシグチカナデリヤ」をリリース、高い評価を受ける。渋谷クラブクアトロのワンマンを成功させ注目度も急上昇、2016年8月に2ndアルバム「笑うハシグチカナデリヤ」リリース。今作がメジャーデビューアルバム。
 
 
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RECOMMEND
  sympathy(シンパシー)
  「泣いちゃった(4人ver.)」
  邦楽
  Album
  『海鳴りと絶景』 VICL-64719
  2017.02.22
  http://sympathy-yureru.com/
 
女の子4人でできている高知県産、超絶無名バンドsympathy。高校の部活の小さな部室から生まれ、初ライブのコンテストでたまたま優勝、地元のライブハウスでライブをしながらオリジナル曲を作り始め、かくかくしかじかを経て1stミニ・アルバム「カーテンコールの街」を発表。絶賛遠距離中にもかかわらず、いつの間にやらレーベル・事務所と契約。そして2ndミニ・アルバム「トランス状態」が出来上がり、あれよあれよと言う間になんとメジャー・デビューが決定。
 
 
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