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Music Power Play 今月の推薦曲

FMとやまが推薦するホットな楽曲を毎月ご紹介します。
ラジオで流れていたあの曲の情報はココでチェック!
【曲名】
BLUE LIGHTS(ブルー・ライツ)
【アーティスト名】
JORJA SMITH(ジョルジャ・スミス)
【種別】
洋楽(アルバム)
【収録】
アルバム 「LOST&FOUND」(ロスト・アンド・ファウンド)
【リリース日】
2018.07.04
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1997年生まれ、英ウォルソール出身のシンガー・ソングライター。BBC Music Sound of 2017"で4位にランクインして注目を集めると、ドレイクのUKツアーでサポートに抜擢され話題を呼んだ。2018年に入ると、ブリット・アワードが有力新人を投票により選出するクリティック・チョイス・アワード賞(過去にはアデルやサム・スミスも受賞)を獲得。ディジー・ラスカルの「Sirens」をサンプリングしたデビュー・シングル「Blue Lights」を発表すると、ドレイクやスクリレックスらがこぞって絶賛。 7月には待望のデビュー・アルバム『ロスト・アンド・ファウンド』の日本盤を発売、8月にはサマーソニックに出演することが決定している。
 
【曲名】
GREEN BUS(グリーン・バス)
【アーティスト名】
THE INNOCENCE MISSION(ジ・イノセンス・ミッション)
【種別】
洋楽(アルバム)
【収録】
アルバム「SUN ON THE SQUARE」(サン・オン・ザ・スクエア)
【リリース日】
2018.06.29
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ペンシルヴァニア州ランカスターの高校で知り合った友人同士で結成。同地のカトリック・スクールの制作による舞台劇「Godspell」のためのバンドとして初めて一緒に演奏を披露する。1989 年にA&M よりデビュー作『the innocence mission』を発表。その後も『Umbrella』(1991)、『Glow』(1995)とリリースを続けた後、ドラマーのスティーヴ・ブラウンが脱退して現在のトリオ編成となる。2007 年に6 枚目のオリジナル・アルバム『ウィー・ウォークト・イン・ソング』をリリース。カレンは、そのヴォーカルの素晴らしさを買われ、ジョニ・ミッチェル(『ナイト・ライド・ホーム』)、ナタリー・マーチャント(『オフェーリア』)、ジョン・ハイアット(『ストールン・モーメンツ』)など、他アーティストの重要作にも多数参加している。

【曲名】
「花火の魔法」
【アーティスト名】
杏沙子(あさこ)
【種別】
邦楽(ミニAlbum)
【収録】
『花火の魔法』 VICL-65025
【リリース日】
2018.07.11
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1994年生まれ。鳥取県出身のシンガー。2016年に初のオリジナル曲「道」を発表し、本格的に音楽活動をスタート。インディーズ時代に発表した「道」「アップルティー」「マイダーリン」のミュージックビデオのYouTube総再生回数は470万回を超え、高い注目を集めている。群を抜いたポップセンスと衒いのないチャーミングな歌声を併せ持つ、2018年最も活躍が期待される次世代シンガー。今回のデビュー作は、若年層からサウンド重視のエルダー層まで、幅広い音楽ファンが満足できるポップスの王道的作品に仕上がっている。
 
【曲名】
「丑三つ時に君想う」
【アーティスト名】
カンバス
【種別】
邦楽(Album)
【収録】
『アイランド』 HRBR-009
【リリース日】
2018.07.20
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2009年春頃に結成。福岡出身の小川タカシと菱川浩太郎の二人から成るポップスグループ。
古いポップスやAOR、R&Bなどをベースに、J-POPのスタンダードを目指す。メロディ、ハーモニー、リズムへの求道者精神が清々しい感動を呼ぶ、音楽の神に愛されたグループ。2013年にフル・アルバム「流星のベクトル」をリリース、活動の拠点を東京に移す。2016年にマイクロスター佐藤清喜プロデュースによる7インチ「この街の夜さ」がシティポップファンの間で話題となる。