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Music Power Play 今月の推薦曲

FMとやまが推薦するホットな楽曲を毎月ご紹介します。
ラジオで流れていたあの曲の情報はココでチェック!
【曲名】
MY SONG(マイ・ソング)
【アーティスト名】
LANEOS(レニアス)
【種別】
洋楽(アルバム)
【収録】
pcd-24822
【リリース日】
2019.04.03
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ギタリスト、コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストとしての顔を持つメルボルンのアーティスト、レニアス。
あのハイエイタス・カイヨーテのベーシスト、ポール・ベンダーと鍵盤奏者のサイモン・マーヴィンを率いて放つ大注目作! 
ハイエイタス・カイヨーテのネイ・パームをして“天才”と言わしめ、あのジャイルス・ピーターソンからは“オーストラリア・シーンの象徴”と称賛される才能。ネオ・ソウル以降の新しい時代を切り開く重要作の完成!!



 
【曲名】
THE WAY YOU FEEL INSIDE(ザ・ウェイ・ユー・フィール・インサイド)
【アーティスト名】
LAUREN DESBERG(ローレン・デスバーグ)
【種別】
洋楽(アルバム)
【収録】
アルバム「OUT FOR DELIVERY」
【リリース日】
2019.04.17
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LA出身で現在はNYを拠点に活動している新世代のヴォーカリスト、ローレン・デスバーグの4年ぶり最新作。
メンバーは第91回アカデミー賞作品賞を授賞した映画『グリーンブック』の音楽担当クリス・バワーズ(p)が本格的に参加。
他フューチャー・ジャズ・ソウル的な傑作を連発しているブラクストン・クック(sax)、そのブラクストンのアルバムに参加し続けているアンドリュー・レンフロー (g)。そしてエリカ・バドゥや黒田卓也との共演でお馴染みのジョナサン・バーバー(ds)、
ピーター・アースキン&the DR UMバンドのベンジャミン・J.シェパード(el.b)といった超強力メンバー。本格的に開花したソングライティングの才能と共に、ネオソウルを通過したジャジーなフィーリング、チルウェイヴやトラップ的な要素をソフトにコーティングした音で、現代ヴォーカル・シーンのさらなるメインステージに昇ったアルバムです。
 
【曲名】
「パラレルストーリー」
【アーティスト名】
Absolute area
【種別】
邦楽(ミニAlbum)
【収録】
『無限遠点』 NACR-1003
【リリース日】
2019.04.24
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2014年、高校の同級生で結成。平均年齢20歳。年齢離れした高い技術に加え、ボーカル・山口諒也のソングライティング、歌声が魅力。10代アーティスト限定フェス「未確認フェスティバル2017」ファイナリストで、同世代からの絶大なる支持を得ている。またインディーズ活動支援アプリ「Eggs」2017年楽曲再生数1位を獲得。20188月に『あの夏の僕へ』リリース。その後2カ月連続ワンマンを即完させて勢いに乗る。今後大注目の若手3ピースギターロックバンド。

【曲名】
「Cakes」
【アーティスト名】
Homecomings
【種別】
邦楽(Single)
【収録】
『Cakes』 PECF-1169
【リリース日】
2019.04.17
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京都を拠点に活動する4ピース・バンド。2012年の結成以降、The Pains of Being Pure at HeartMac DeMarcoJulien Bakerといった海外アーティストとの共演や3度に渡る「FUJI ROCK FESTIVAL」への出演等、精力的に活動を展開。20162ndフルアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』、20175曲入りEPSYMPHONY』をリリース。同年新たなイベント「New Neighbors」をスタート。2018年には、初の日本語詞でのアルバム『WHALE LIVING』をリリースした。