MUSIC

過去の推薦曲
 
RECOMMEND
  BEN WENDEL(ベン・ウェンデル)
  BRURING BRIGHT(バーニング・ブライト)
  洋楽
  アルバム
  アルバム「HIGH HEART」(ハイ・ハート)
  2020.09.23
  http://www.coreport.jp/catalog/rpoz-10060.html
 
1976年生まれのサックス奏者/コンポーザー/プロデューサー。サンタモニカで育ち、現在はブルックリン在。
90年代半ばにニューヨークのイーストマン音楽学校を卒業後、西海岸へ戻リ活動をスタート。ニュー・アルバム「ハイ・ハート」は2019年のNYウィンター・ジャズ・フェスで結成され、以来ライヴを重ねていた新グループで、メンバーはベン・ウェンデル(ts)、シャイ・マエストロ(p)、ジェラルド・クレイトン(p)、ジョー・サンダース(b)、ネイト・ウッド(ds)、マイケル・マヨ(vo)という最強のミュージジャン達が集結。、音楽的アイデアとテクニックの高さからLAとNYそれぞれのシーンで幅広い人脈とリスペクトを得ているベン・ウェンデルが、さらにシーンの規範を引き上げていく傑作。
 
 
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RECOMMEND
  DVNA(ダーナ)
  MORE TO GIVE(モア・トゥ・ギブ)
  洋楽
  EP
  「ALL MY FRIENDS」
  0000.09.25
  https://allies-nippon.com/dvna/
 
オーストラリア出身のシティ・ポップシンガー。オーストラリア・ゴールドコーストのベッドルームから産まれた、大胆でカラフルな音楽を奏でるシティ・ポップシンガー。スムージーで官能的な歌声は、オーストラリア中から注目を集めている。クリエイティブを自らコントロールすることによって、本当の自分を自由に表現。新しい世代のソウル、エレクトロニカを暖かく混ぜ合わせた、心地よいシティ・ポップ・サウンドを届けてくれる
 
 
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RECOMMEND
  Naz
  「I’ll go to the moon」
  邦楽
  配信Single
  『I’ll go to the moon』
  2020.09.02
  https://www.instagram.com/ymd_naz/?hl=ja
 
2000年沖縄県生まれ。独学で歌を学び、13歳の頃に沖縄で開催された世界的オーディション番組「X FACTOR OKINAWA JAPAN」に出場。その歌唱力で審査員たちから絶賛される。その後音楽活動の場を広げ、高校生でありながらNobowa「My Heartbeat(Belongs To You)」、冨田ラボ「OCEAN feat. Naz」と各アルバムリード曲のゲストヴォーカルを担当。2019年7月、サウンドプロデューサーに冨田ラボ、江?文武(WONK)を迎え、1st EP「JUQCY」をリリース、大きな反響を呼ぶ。その後、渡英留学などを経て、2020年10月21日に待望の2nd EP「YUQCY」のリリースが決定。冨田ラボ・プロデュースによる先行配信SG「7-Knife(切)」に続く第2弾先行SGはSeihoプロデュースによるロック・チューン。Nazの力強い意思を感じる楽曲で、これまでのイメージとは違った新しい一面をみせている。
 
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RECOMMEND
  CANDYGIRL
  「Senorita(セニョリータ)」
  邦楽
  配信EP
  『Morpho』
  2020.09.23
  https://www.instagram.com/_candyyygirl_/
 
FerrryとDetchから成るユニット・CANDYGIRL。2019年本格活動開始。Future Bass/Hip-Hop/R&B等から影響エッセンスを得ながらJ-POPの新たな選択肢の一つとして“Altanative J-POP”を掲げ活動。2020年1月1st EP「You」をリリース。その日本人離れした独特なサウンドとフローが話題を呼び、各ストリーミングサイトでのプレイリストに選出される。また4月には渋谷複数会場開催の大型サーキットフェス“SYNCHRONICITY”へもラインナップされる。今作は「テクノロジーと自然の融合」がテーマとなっており、どこかユートピアを感じさせるサウンドに仕上がっている。
 
 
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